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「魔法の言葉講座」って(その4)


今週土曜日に予定しています、「魔法の言葉講座」の講師を務めて下さる、半田市の藤井治療院院長の藤井秀樹先生より、わかりやすいご説明の文章が届きましたので、ご紹介します。

実際に肺がんが消えた方の例のご紹介もありますので、参加を迷っておらえる方は、ぜひお読み下さいね!

また、病気以外にも、人間関係、仕事、結婚など

目の前の問題を解決するための、きっかけがつかめるかもしれません。

自分では気づいていない、心の”ひっかかり”を取り除いて、本来の自分に戻っていきましょう!

:::::::::::::::::::::::

〜 藤井秀樹先生のメルマガより 〜

“魔法の言葉”って、本のタイトルなどいろんなところで使われていますよね?
今の自分が楽になる言葉?でしょうか?

良い言葉、悪い言葉、呪文…

“魔法の言葉”は様々です

また、

 『その人に合った言葉』

は必ずあります

そんな“魔法の言葉”が見つかる講座です

私は鍼灸師、治療家なので病気など様々な苦痛を取り除くことを目的にしています
でも痛みを取ることだけを第一義にしていません

苦痛の本当の理由を理解して、

カラダが元通りになって行くような

その人に合った治療法、セラピーをしているつもりです

その人に合った治療法…
その一つが

“魔法の言葉”

です

「ありがとう」や「感謝」など良い言葉が体調をよくする
…ことは知られています

ですが、”良くない言葉”も治療に役に立つことがあります

〇あっちいけ
〇クソおやじ
〇私だけ見て

・・・で病気が治ったり状況が改善することもあります

病気や人間関係、仕事、結婚

目の前の問題に対して解決できる

”私だけの魔法の言葉”

が必ずあります

「お母さんを許します」→子供のアトピーが治る

「こっちむいて」→花粉症が改善

「自分で決める」→肺がん消失

「私を信じて」→過食症が軽減

「くそ親父!」→過敏性大腸炎がその場で治癒

「般若心経」や「ホ・オポノポノ」
もちろん、
「ありがとう、感謝します」
などはオールマイティーですね!

Wさんの例です
↓↓
****
肺がんが消えてしまったWさんには
「自分で決める!」が魔法の言葉でした

**年間、ずっと人の意見で人生を決めてきたWさん(Wさん曰く)は、
がん告知をされた大学病院で初めて
治療法を自分で選択しました

白衣の権威者三人に対してNO!と言ったのです
「治療法は自分で決める」
と。

でも、その後、がんに対する治療らしいことはしていません

今は私の所でカラダのチェックだけしていますが
ガン反応はありません

会社での健康診断は受けています
レントゲンに影はありません

「治療らしいことはしていない」
のですが、
「自分で決める」
という宣言は効果の高い治療法だったのではないでしょうか?

Wさんは大学病院でNOを言えたことが人生で一番大きい出来事だったといいます

「いままで自分で決めてこなかったのがよく分かりました」

といってくれました

+++++++++

どの言葉をどうやって選ぶか?
だれに対して言う言葉か?
何回言う?
いつまで言う?

など、必要なことはオーリングテストなどカラダの反応で調べます

オーリングテストの実習もしながら一緒に勉強しましょう!
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